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三菱地所

マンションを購入する前に知っておきたい会社情報を掲載しています。 三菱地所のマンション購入を、他の不動産会社・ディベロッパーと 比較しながら検討するなら現在、三菱地所他の不動産会社・ディベロッパーと モデルルームなどの三菱地所に関する情報を収集しましょう。
情報を収集して比較検討できたら、気になったマンションのモデルルームを見て歩き、 あなたが思い描く理想のマンション・住宅を見つけてくださいね。

三菱地所の会社情報

三菱地所株式会社(みつびしじしょ)は、日本の大手不動産会社であり、総合デベロッパーとしては三井不動産に次ぐ業界2位。業界内では俗に三井、三菱の2強を指して「MM(エムエム)」と呼ぶことがある。 三菱グループの中核企業の一つである。東京・丸の内に30棟以上のビルを所有しており、「丸の内の大家さん」と称されることもある。また、ロイヤルパークホテルなどのホテル、住宅、アウトレットモール(プレミアムアウトレットの共同出資者)等も展開している。 パークタウンに代表される、郊外での大規模複合開発に多くの実績を持つ(例:泉パークタウン)。近年はマンション事業や、御殿場プレミアムアウトレットを筆頭としたショッピングセンター事業を拡大している。 また、本拠地である東京・丸の内の再開発を積極的に進めており、1998年から2018年までの20年間で総額9,500億円を投資して、ビルの建て替えなどの都市再生事業を進める計画。既にその第一段階として、丸の内ビルディング(丸ビル)や丸の内オアゾ、東京ビルディングなどがオープンしている。 第二段階として、古河ビル・丸ノ内八重洲ビル・三菱商事ビルの一体的な建て替え計画、東銀ビルの建て替え計画が進行中である。

1937年 三菱合資会社の不動産部門・建築部門が分社して発足 1952年 「新丸ノ内ビルヂング」竣工 1953年 陽和不動産株式会社、開東不動産株式会社を合併 陽和、開東両社は、財閥解体によって解散した三菱本社の不動産を引き継いだ会社 1965年  大名古屋ビルヂング竣工 1972年 「泉パークタウン」第一期起工 1981年 「日比谷シティ(日比谷国際ビル)」竣工 1990年 米ロックフェラーグループに資本参加 1993年 「横浜ランドマークタワー」竣工 1993年 「パークハウス多摩川」全竣工 1996年 「大阪アメニティパーク(OAP)」竣工 2002年 新生「丸の内ビルディング」竣工 2004年 旧国鉄本社跡地に丸の内オアゾ、オープン。 2005年 新生「東京ビルディング」竣工

TIPS-所有ビルの一つに「大名古屋ビルヂング」(愛知県名古屋市中村区所在。1965年竣工)がある。他地域の人が名古屋を「ダサい」と揶揄する時、このビルの名称(屋上にも看板が掲げられている)を引用するケースがよくあった。しかし「ビルヂング」という表記は、三菱地所が直接設計・監理に関わっているビルに多く付けられているものである(建替え前の丸ビルも正式名は「丸ノ内ビルヂング」、現在は「丸の内ビルディング」と改称)。

コンプライアンス-OAPの土壌汚染問題などを踏まえ、社外有識者の方から客観的な視点に基づいて、再発防止に向けたコンプライアンス体制のチェックと強化、改善の提言を行い、あわせて企業体質の改善に関する提言を行うことを目的とするコンプライアンス委員会が設置された。

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