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横浜市港北区の新築マンションや分譲マンション

横浜市港北区の新築マンションや分譲マンションの物件情報を掲載しています。
港北区にあるマンションを比較しながら購入検討するなら、
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港北区の地域情報、横浜市港北区について

港北区(こうほくく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつである。 港北区は横浜市北東部に位置し、東急東横線を中心とする東部には、一戸建て住宅中心の閑静な高級住宅地が、横浜市営地下鉄を中心とする西部にはマンション中心の新興住宅地が広がっており、その一方で広い区内には随所に豊かな自然も残っていることから、市内でも人気の高い地域である。また南部の新横浜駅周辺は現在、新横浜副都心として再開発が行われている。 人口・世帯数はともに横浜市で最大である。
港北区の沿革 1939年(昭和14年)4月に都筑郡下の各町村が横浜市に合併した際、神奈川区から分区する形で成立した。都筑郡下の各町村は都筑郡一体での行政区成立を望んだが、地理的条件などを勘案し、神奈川区の大綱・日吉・師岡の各地区に城郷地区の一部、そして都岡・二俣川を除く都筑郡の各町村を以って一行政区とされた。成立当時の名前の候補として、菊名区が挙げられたが、横浜港の北にあるということで港北区に決定した。 誕生当時は、現在の港北区・緑区・都筑区・青葉区に保土ケ谷区の上菅田町・新井町をあわせた区域だったが、1969年に緑区(現在の緑区・青葉区及び都筑区の一部)を分区し、上菅田町・新井町は保土ケ谷区に編入。さらに1994年11月に行政区再編成により、区の北西部地域が都筑区に分区編入されて現在の港北区に至る。
港北区の概況 東急東横線の沿線を中心に住宅・商業地域が発達している。横浜線、横浜市営地下鉄沿線は緑を残しつつもニュータウンや大規模なマンションなどが立ち並び、今なお開発が進んでいる。新横浜駅周辺は横浜の副都心として発展している。数年後には高さ20階建ての駅ビルが完成しすべてののぞみ、ひかりが新横浜に止まることになる。 2002年のFIFAワールドカップ?の決勝の舞台となった現日産スタジアム、当時の横浜国際総合競技場があることでも知られる。
港北区の市外局番 日吉地区は平成以前市外局番「045」の横浜電話に含まれず、旧日吉村全域が中原郵便局管内であった名残から市外局番「044」の準市外電話扱いとされ、電話番号は「044-6X-XXXX」と9桁であった。他の市内と異なり市内へ掛ける際も「045」をダイヤルしなければならなかった(なお、同一市外局番だった川崎市へも「044」が必要だった)。1990年10月1日に横浜MAに編入され、電話番号は「045-56X-XXXX」へ変更された。

新築・分譲マンション購入前に横浜市港北区の住宅地図を見る

横浜市港北区の住宅・不動産を購入する前に、港北区の住宅地図を見て、 周辺環境を確認しながら検索してみはいかがでしょう。
横浜市港北区にある公園やスーパー、近隣施設などの立地を確かめてみることで、 これから港北区で過ごしたい新生活・ライフスタイルのイメージができてくる事でしょう!
横浜市港北区の住宅地図