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日比谷線の新築マンションや分譲マンション

日比谷線の新築マンションや分譲マンションの物件情報を掲載しています。
東京メトロ日比谷線や東京地下鉄沿線にあるマンション購入を検討するなら、
立地条件や構造、間取り・設備の情報や日比谷線の情報をたくさん収集しましょう。
情報を収集して比較検討できたら、気になったモデルルームを見学して、
あなたの理想のマンション物件・住まいが見つけてくださいね。

日比谷線のマンション・モデルルーム情報

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東京メトロ日比谷線の情報や沿線情報

日比谷線(ひびやせん)は、東京都足立区の北千住駅~目黒区の中目黒駅間を結ぶ、東京地下鉄(東京メトロ)が運営する鉄道路線。正式名称は2号線日比谷線である。 車体及び路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「シルバー」(銀):H。 名前の由来は日比谷公園のある日比谷から。
東京の北東の北千住と西南の中目黒を、途中銀座を中心として上野・築地・霞ヶ関・六本木など、東京の要所を経由してS字型に結ぶ路線である。北千住~南千住は隅田川を渡るため地上区間になっている。両端の駅からはそれぞれで接続する東武伊勢崎線と東急東横線と直通運転をする。ほとんどが開削工法で道路の下を通り、線形は半径200m以下で90度曲がるような急カーブが連続する。 1964年の東京オリンピックに間に合わせるため、突貫工事で建設された(ほぼ同時期に建設された都営浅草線は全線開通がオリンピックに間に合わず開催期間中は工事が休止された)。突貫工事の影響で工事の仕上げが粗雑であったため、三ノ輪など一部駅では老朽化が著しくなっている。
運転:
北千住駅で東武伊勢崎線(東武動物公園駅まで。車両運用の都合上平日朝1本に南栗橋駅始発の直通あり)と、中目黒駅で東急東横線(菊名駅まで)とそれぞれ相互直通運転を行っている。特に北千住駅から北側「東武伊勢崎線各駅停車」は日比谷線と相互直通運転する列車で終日ほぼ占められていて、事実上日比谷線の延長のようになっている。しかし、南側からの相互直通運転は完全ではなく、日中の電車の半数が北千住駅で折り返す形態となっている。またラッシュ時には南千住、霞ヶ関、六本木行きも存在する。 東京メトロ03系以外の車両は、東武車・東急車はお互いの保安装置を持っていないため、3社直通運転は行われていない。東武線からの直通は中目黒まで、東急線からの直通は北千住までである。しかし50S以降の偶数番の車両は1日で東急線・東武線(直接ではなく東急線~北千住~中目黒~東武線)に乗り入れる運用も組まれている。 なお、行楽シーズンには北千住から横浜高速鉄道みなとみらい線の元町・中華街駅まで直通運転する臨時列車(みなとみらい号、開始当初は横浜みらい号)が運転されることがある。この列車は日比谷線内でも急行運転を行う(途中停車駅は上野・仲御徒町・秋葉原・人形町・茅場町・八丁堀・東銀座・銀座・日比谷・霞ケ関駅・六本木・恵比寿)。この列車は以前にも2003年12月に東京ミレナリオ号として急行運転を行ったことがある。 車両基地は千住と竹ノ塚にある。竹ノ塚検車区は元の東武鉄道の西新井車庫を譲渡されたもので、いわゆる『植民地車庫』である。しかし、竹ノ塚検車区の存在は竹ノ塚駅高架化の大きな障害になっていると指摘され、2005年3月15日に竹ノ塚駅近くの当時手動だった踏切で死亡事故が発生した(東武伊勢崎線、竹ノ塚駅を参照)ことをきっかけに、足立区内には北春日部などへの移転を要望する地元団体もある。 なお、半蔵門線・南北線・都営新宿線とは接続駅がない(ただし半蔵門線とは同一の乗り入れ先がある)。

東京メトロ日比谷線の路線図

東京メトロ日比谷線の路線図を掲載しています。
Google Mapsの上に日比谷線路線図を合体させて掲載していますので、
路線・地図の両方から周辺環境を比較検討できますよ。

東京メトロ日比谷線路線図

日比谷線の駅一覧