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半蔵門線の新築マンションや分譲マンション

半蔵門線の新築マンションや分譲マンションの物件情報を掲載しています。
東京メトロ半蔵門線や東京地下鉄沿線にあるマンション購入を検討するなら、
立地条件や構造、間取り・設備の情報や半蔵門線の情報をたくさん収集しましょう。
情報を収集して比較検討できたら、気になったモデルルームを見学して、
あなたの理想のマンション物件・住まいが見つけてくださいね。

半蔵門線のマンション・モデルルーム情報

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あなた自身が納得できるまで物件を比較検討してみることが大切です。

東京メトロ半蔵門線の情報や沿線情報

半蔵門線(はんぞうもんせん)は、東京都渋谷区の渋谷駅~墨田区の押上駅間を結ぶ、東京地下鉄(東京メトロ)の鉄道路線。正式名称は11号線半蔵門線である。 車体及び路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「パープル」(紫):Z。 名前の由来は徳川家康の家臣・服部半蔵正成の屋敷の側にあった事から名が付いた江戸城の門の一つ、「半蔵門」から。
千代田線、有楽町線に次ぐ「バイパス3路線」の1つで、銀座線の混雑緩和を狙いとしていたが、バブル崩壊とそれに伴う営団の減収などが原因で全通が遅れる事となった。 半蔵門線は日比谷線以外の東京メトロ・都営地下鉄全線と連絡しており、日比谷線の車両とは共に直通運転を行っている東武伊勢崎線北千住~東武動物公園間(半蔵門線は久喜・南栗橋まで直通運転)ですれ違ったり、複々線の北千住~北越谷間では追い越すことがある。 また、日比谷線の車両03系の検査時に鷺沼検車区に入場することがあり、そこで8000系と08系と共に並ぶこともある。銀座線とは公式な乗換駅でない渋谷駅を含めて乗り換え駅が5つもある。最も至便なのは表参道駅で、渋谷駅、赤坂見附駅⇔永田町駅、三越前駅は距離が遠くて乗り換えには不便である。 東京メトロの路線の中で全駅間の所要時間が最も短い(距離は銀座線の方が2.5km短い)。ただし13号線が完成した場合2番目になる可能性がある。ちなみに、直通運転先も含めた東急田園都市線中央林間駅~東武日光線南栗橋駅間は98.5kmもあり、これは東京メトロでは一番のロングラン運転となる。 また、現在東京メトロの路線の中で駅数が最も少ない。ただし、13号線の方が少ない駅数で開業予定のため、13号線が開業するまでである。
運転:
東急側は渋谷駅から東急田園都市線の中央林間駅まで、東武側は押上駅から東武伊勢崎線久喜駅及び東武動物公園駅から分岐して日光線の南栗橋駅までそれぞれ相互直通運転を行なっている。東急田園都市線へはすべての電車が直通しており一体的に運用されている。東武乗入れが決定して以降、一時は渋谷駅に東武車用の折り返し設備を設ける予定があったが、東急線との完全乗入れ形態を東武線直通運転開始後も継続したため、実現には至らなかった(直通需要は田園都市線側の方が大きかったうえ、田園都市線内の渋谷方面への折り返し設備が不十分である)。結果、東急・東武の車両共に半蔵門線を通りそれぞれの路線に乗り入れるという、日比谷線の例とは対照的な車両運行形態となっている。 伊勢崎線への直通列車は、押上延伸当初は日中1時間3本(約20分毎)の運転だったが、2006年3月18日のダイヤ改正から大幅に増発し、ほとんどの時間帯で1時間5~7本(約10分毎)となっている。なお直通電車は急行または準急(朝・夜間のみ運転)に限られる。日中は5分サイクルで運転している。また、たいてい渋谷で1~2分の時間調整を行う。2006年3月18日から東急~東武までの全区間で急行運転する電車が30分おきに運行している(東急線の急行が15分間隔、東武線直通列車が10分間隔でありこのサイクルが30分おきに重なる。半蔵門線内は各駅に停車する)。

東京メトロ半蔵門線の路線図

東京メトロ半蔵門線の路線図を掲載しています。
Google Mapsの上に半蔵門線路線図を合体させて掲載していますので、
路線・地図の両方から周辺環境を比較検討できますよ。

東京メトロ半蔵門線路線図

半蔵門線の駅一覧

渋谷駅  表参道駅  青山一丁目駅  永田町駅  半蔵門駅  九段下駅  神保町駅  大手町駅  三越前駅  水天宮前駅  清澄白河駅  住吉駅  錦糸町駅  押上駅