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池袋駅(東京メトロ・都営地下鉄/池袋駅地図)

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池袋駅の周辺地図をグーグルマップを使用して掲載しています。
この地図を見れば池袋駅の出口や周辺施設、道路の状況などを確認でき、
池袋駅をとても便利に活用できます。また分譲マンションも検索できます。

池袋駅の情報

池袋駅(いけぶくろえき)は、東京都豊島区にある東日本旅客鉄道(JR東日本)・西武鉄道・東武鉄道・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。東京地下鉄の駅番号は丸ノ内線がM-25、有楽町線・有楽町線新線がY-09。
池袋駅構造 東側から西武池袋線とJR線、東武東上線の各路線が南北に伸びており、これらのホームの東側に西武百貨店・ロフト・パルコが、そして西側に東武百貨店とメトロポリタンプラザがある。これにクロスする形で東京地下鉄丸ノ内線・有楽町線・有楽町線新線が東西に伸びている。これらの駅構造物と各百貨店および東西の商店街・文化施設を結ぶ通路は地下にある。
丸ノ内線、有楽町線、有楽町線新線の3路線が乗り入れている。各線とも改札内部を共有せず、乗り換えには一旦改札外に出る必要があるが、のりばの番号は通しで付けられている。 東京地下鉄では新しい案内サインシステムを導入し、駅構内の案内表示を次々と新しいものへ取り替えているが、当駅に関しては営団地下鉄当時の案内表示のままである。しかし、副都心線開業時には更新される予定である。 2008年(平成20年)末には、表参道駅に続き駅ナカ商業施設「エチカ」の開業が予定されている。
丸ノ内線の始発駅で、地下2階にある、島式ホーム1面2線の地下駅である。ホームは当駅東西を地下で結ぶ中央連絡通路の地下に設置され、ホーム西端・中央・東端の3つの改札にそれぞれホームへの連絡階段が設置され、東端にはエスカレータが、西端にはエレベーターも併設されている。東口改札付近には定期券売場とトイレがある。 なお、開業当時はJRの駅から少し東に離れて現在のポイント部分である相対式ホームの仮設駅で営業していたが、1960年に現在のホームが完成した。また、2006年には転落防止柵とホームドアが設置された。 西端にある車止めは、以前はトンネルの先にあったが、メトロピアが開業した時に東側に移動した。
有楽町線 地下2階にある、島式ホーム1面2線の地下駅である。ホームは東西を地下で結ぶ南連絡通路の地下に設置され、西寄りと東寄りの2つの改札にそれぞれホームへの連絡階段が設置され、エスカレータの他、西寄りにはエレベーターも併設されている。西口改札付近には定期券売場とトイレがある。 開業当時は当線も1・2番線で使用されたが、新線池袋駅の開業で1994年12月から現在の3・4番線になった。 要町寄りにY字型の折り返し線があり、終列車の1本が留置線に回送、夜間留置され、翌朝の始発列車となる。
有楽町線新線の現在の始発駅で、地下4階にある、島式ホーム1面2線の地下駅である。有楽町線のホームと区別するため、駅名標には「池袋(新線)」と表記されており、駅コンコースなどでは単に「○地下鉄新線」・「○新線」と案内されている。なお、ホーム上にある駅名標は南北線にあるものと同一である。 ホームは東西を地下で結ぶ中央連絡通路の西側延長線上の地下に設置(丸井付近)され、西寄りと東寄りの2つの改札にそれぞれホームへの連絡階段・エスカレータ・エレベーターが設置されている。従って、他路線との乗り換え時には東寄り改札からの利用となる。 池袋駅からの東武東上線の直通運転は森林公園、西武池袋線の直通運転は小手指までとなっている。 池袋線は有楽町線と並行しているが、要町と千川には停車しない。今後、当線は建設中の副都心線の一部となる予定である。同線開業後は当線の駅名が「池袋駅」に変更され、要町・千川の両駅にも停車する予定である。 現在、池袋駅では小竹向原~和光市および東武東上線・西武池袋線の乗車券しか購入できないが、これも副都心線開業後は東京・都営地下鉄の全駅までの乗車券が購入できるようになる予定である。

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